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合格体験記

東進本科基本コース(15 講座)×2 の高速学習で中央大学 人文社会学部 合格!

東進本科基本コース(15 講座)×2 の高速学習で中央大学 人文社会学部 合格!
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    中央大学 人文社会学部

「私 はみんなの様に優秀ではないけれど、この数ヶ月、目標に向かって精一杯頑張ります。よろしくお願いします。」3 月の末、本科コース生はじめてのホームルーム。船田の第一志望は中央大学の人文社会学部だ。学習開始時点での学力と志望大学の差は偏差値で12 以上。一般的に、偏差値10 の差というのは合格率にすると限りなくゼロに近いとされる。船田の学習は、すべての教科において基礎レベルからのスタートとなった。東進では、本人の頑張 り次第でどこまでも学習を進められる高速学習ができる。偏差値12 の差を埋めるにはこの学習方法しかないが、この学習法をもってしても、本科基本コース15 講座では到底間に合わない。それが偏差値12 の壁なのだ。―基本の15 講座を二つ分―それだけの学習量が絶対条件である。確認テストがクリアできず、授業のレベルを下げる苦渋の決断をしたこと。そこで流した涙。「悔しくて、 情けなくて、辞めようと思うこともありました。」と船田。それでも彼女は現実を受け止め、前に進むことをやめなかった。平均睡眠時間は4 時間足らず。人の2 倍・3 倍の努力が必要ということは2 倍・3 倍の時間も必要と考えたからだ。9 月に入ると、過去問に充てる時間が増えたが、これまでの基礎講座の復習を怠らなかった。担任が伝えた繰り返しが当然のことになっていた。そして中央大学の 試験。今までやって来た事、身につけた事を全部出し切ったという手ごたえがあった。偏差値12 の差を彼女はたったの10 ヶ月で埋めたのだ。努力の量から考えれば2 年にも3 年にも匹敵するはず。その確かな努力が実り、第一志望校に見事合格!

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